マグダラのマリア

 

Mary Magdalene

 

彼女自身が身につけてたオイルと言われております。

 

身につけて、そしてそのオイルで人びとを癒していた、ヒーリングのオイル。主に中東で。

 

エジプトのオイルの農家の村の人や長老が語ってたそうです。

ロズが探すようにお願いしてから2年かかりました。

 

マグダラのマリアはジーザスと旅をして、

ジーザスが亡くなった後も人びとを癒すためにオイルと共に旅を続けたと語り継がれてるそう。

 

とてもスペシャルな場所から、ハムディさんが見出してきたオイル。

 

けれど、オイル商人のハムディさんは、このオイルについて ほとんど語らないそうです。 

 

 

 

 

 

myegyptさんが聞かせてくれた、

私が最も愛するオイル マグダラのマリアのストーリーを紹介させていただきました。

 

オイルが持つ、深く静かな歴史とそこに宿り続けてきたもの。

オイルが持つ、深く静かな歴史とそこに宿り続けてきたもの。

 

守りたいものがおありなのだと思います。

 

 

それがこうして、ここ日本にやってきてくれている。この奇跡に胸が震えます。 

 

 

 

語り継がれ、作り続けられた愛の光が、

今、この時代の私たちに届くことのありがたさ 。

 

 

 

私がカバラを学ぶユダヤには、

女性は「火を灯す」役割があると言われています。

 

 

 

オイルと共に旅をし、人々を癒したマグダラのマリアがそうであったように。 

 

 

 

 

#myegypt

 

#エジプシャンオイル

 

#マグダラのマリア

 

#カバラ

 

#目覚めて生きる